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日本ありが党

「ありがとう」とは、日本語で感謝を表す時に用いられる挨拶である。 ありがとうの語源は、形容詞「有り難し(ありがたし)」の連用形「有り難く」がウ音便化したものである。 「有り難し」とは、本来「有ること」が「難い(かたい)」、すなわち「滅多にない」や「珍しくて貴重だ」という意味であった。「党」は集団、仲間を意味する。
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「良い癖」を習慣化するとカブるんですが、あなたの周りの「成功している人」

「人生を満喫している人」を観察してみて下さい。

必ず何か共通の「習慣」が見つかるハズです。

私の知りうる限り、ほとんどの上記のような人達は「でも・・・」「だけど・・・」と言いません。

もし言っても、建設的な言葉が後ろにつながります。

逆に「うまくいっていない人」を観察すると、必ずといっていいくらい「でも・・・」「だけど・・・」

を連発しています。

「わかるよ、だけどさ~」

みたいな会話をよく耳にしますね。

素直に認められないだけですよね。

「でも、お金ないし・・・時間ないし・・・」

自分に対する言い訳です。

お金も時間も、自分で作るものです。

ハッキリ言います。

「でも・・・」「だけど・・・」はネガティヴワードです。

聞いててあまり気持ち良いものではありません。

言えば言うだけ、ネガティヴなエネルギーが返ってきて「損」をします。

相手にも嫌な印象を与えてしまいます。

どうしても言ってしまう、思ってしまう・・・というのは、感謝が足りていない証拠です。

いっぱい感謝をしている人は「でも・・・」「だけど・・・」と言わない。

マネしてみれば良いのです。

習慣=癖で言ってしまう人、そのネガティヴがあなたの性格の一部になってしまって

いませんか?

言いかけたらやめる。これだけでもかなり違います。

お試しあれ!
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日本人
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日本が大好きです!和食・和室・和のココロ。

BurningManというネバダ州の砂漠で一週間行われる世界一のアートイベントで、貨幣経済の無い世界を体験、give&giveというポジティヴな精神を学ぶ。

浄土真宗高田派僧侶の卵ですが、自己治癒力快復道場を設立、「日本を世界一病気の少ない元氣な国に」をテーマに活動しています。

基本ポジティヴです。感謝することを好みます。努力×情熱×感謝×謙虚=明るい未来。
でも健全な疑問を持つ心も大切だと思います。陰と陽、光と闇、精神世界と現実世界をバランス良く!
世の中全てが平和になりますように!
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